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單字詳情

第18期棋聖戦 (将棋)

第18期棋聖戦(だい18ききせいせん)は、1971年度前期(1970年11月24日 - 1971年8月3日)の棋聖戦である。 棋聖戦五番勝負では中原誠棋聖が大山康晴名人を3勝1敗で制し、棋聖位を防衛した。 [脚注の使い方] ^ “ヒューリック杯棋聖戦|棋戦”. 日本将棋連盟. 2021年7月23日閲覧。

相關單字

第14期棋聖戦 (将棋)

第14期棋聖戦(だい14ききせいせん)は、1969年度前期(1968年11月12日 - 1969年7月10日)の棋聖戦である。 棋聖戦五番勝負では中原誠棋聖が山田道美八段を3勝0敗で制し、棋聖位を防衛した。 [脚注の使い方] ^ “ヒューリック杯棋聖戦|棋戦”. 日本将棋連盟. 2021年7月23日閲覧。

第7期棋聖戦 (将棋)

第7期棋聖戦(だい7ききせいせん)は、1965年度後期(1965年6月7日 - 1966年2月14日)の棋聖戦である。 棋聖戦五番勝負では大山康晴棋聖が二上達也八段を3勝2敗で制し、棋聖位を防衛した。 [脚注の使い方] ^ “ヒューリック杯棋聖戦|棋戦”. 日本将棋連盟. 2021年7月23日閲覧。

第94期棋聖戦 (将棋)

2023年7月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年7月19日閲覧。 ^ “「藤井聡太棋聖が新しい扉開いた」完勝の一局に解説陣脱帽 変幻自在の玉さばきにファン「王様の大冒険」「こんなん見たことない」/将棋・棋聖戦五番勝負第3局”. ABEMA TIMES. ABEMA (2023年7月4日).

第15期棋聖戦 (将棋)

第15期棋聖戦(だい15ききせいせん)は、1969年度後期(1969年5月16日 - 1970年1月19日)の棋聖戦である。 棋聖戦五番勝負では内藤國雄八段が中原誠棋聖を3勝1敗で制し、棋聖位を獲得した。 [脚注の使い方] ^ “ヒューリック杯棋聖戦|棋戦”. 日本将棋連盟. 2021年7月23日閲覧。

第2期棋聖戦 (将棋)

第2期棋聖戦(だい2ききせいせん)は、1963年度前期(1962年12月10日 - 1963年7月26日)の棋聖戦である。挑戦者決定戦三番勝負の結果、二上達也王将が花村元司八段を2勝1敗で制し、大山康晴棋聖への挑戦権を獲得した。棋聖戦五番勝負の結果、大山康晴棋聖が3連勝でタイトルを防衛した。大山は2期連続2期目の棋聖位獲得となった。

第6期棋聖戦 (将棋)

第6期棋聖戦(だい6ききせいせん)は、1965年度前期(1964年12月11日 - 1965年7月23日)の棋聖戦である。 棋聖戦五番勝負では大山康晴棋聖が升田幸三九段を3勝2敗で制し、棋聖位を防衛した。 [脚注の使い方] ^ “ヒューリック杯棋聖戦|棋戦”. 日本将棋連盟. 2021年7月23日閲覧。

第5期棋聖戦 (将棋)

第5期棋聖戦(だい5ききせいせん)は、1964年度後期(1964年5月8日 - 1965年1月11日)の棋聖戦である。 棋聖戦五番勝負では大山康晴棋聖が本間爽悦七段を3勝0敗で制し、棋聖位を防衛した。 [脚注の使い方] ^ “ヒューリック杯棋聖戦|棋戦”. 日本将棋連盟. 2021年7月23日閲覧。

第12期棋聖戦 (将棋)

第12期棋聖戦(だい12ききせいせん)は、1968年度前期(1967年12月6日 - 1968年7月19日)の棋聖戦である。 棋聖戦五番勝負では中原誠六段が山田道美棋聖を3勝1敗で制し、棋聖位を獲得した。 [脚注の使い方] ^ “ヒューリック杯棋聖戦|棋戦”. 日本将棋連盟. 2021年7月23日閲覧。

第17期棋聖戦 (将棋)

第17期棋聖戦(だい17ききせいせん)は、1970年度後期(1970年5月28日 - 1971年1月12日)の棋聖戦である。 棋聖戦五番勝負では中原誠十段が大山康晴棋聖を3勝0敗で制し、棋聖位を獲得した。 [脚注の使い方] ^ “ヒューリック杯棋聖戦|棋戦”. 日本将棋連盟. 2021年7月23日閲覧。

第40期棋聖戦 (将棋)

第40期棋聖戦(だい40ききせいせん)は、1982年度前期(1981年11月2日 - 1982年7月9日)の棋聖戦である。 棋聖戦五番勝負では森雞二八段が二上達也棋聖を3勝0敗で制し、棋聖位を獲得した。 [脚注の使い方] ^ “ヒューリック杯棋聖戦|棋戦”. 日本将棋連盟. 2021年7月23日閲覧。

第13期棋聖戦 (将棋)

第13期棋聖戦(だい13ききせいせん)は、1968年度後期(1968年5月22日 - 1969年1月20日)の棋聖戦である。 棋聖戦五番勝負では中原誠棋聖が大山康晴名人を3勝1敗で制し、棋聖位を防衛した。 [脚注の使い方] ^ “ヒューリック杯棋聖戦|棋戦”. 日本将棋連盟. 2021年7月23日閲覧。

第63期棋聖戦 (将棋)

第63期棋聖戦(だい63ききせいせん)は、1993年度後期(1993年3月23日 - 1994年2月18日)の棋聖戦である。 棋聖戦五番勝負では羽生善治棋聖が谷川浩司王将を3勝2敗で制し、棋聖位を防衛した。 第3局の2度目の千日手を受け、第3局の再差し直し局は第4局に予定された日程にスライド、以後の日程も繰り下げられた。

第19期棋聖戦 (将棋)

第19期棋聖戦(だい19ききせいせん)は、1971年度後期(1971年5月27日 - 1972年1月21日)の棋聖戦である。 棋聖戦五番勝負では中原誠棋聖が二上達也八段を3勝1敗で制し、棋聖位を防衛した。 [脚注の使い方] ^ “ヒューリック杯棋聖戦|棋戦”. 日本将棋連盟. 2021年7月23日閲覧。

第70期棋聖戦 (将棋)

第70期棋聖戦(だい70ききせいせん)は、1999年度(1998年4月21日 - 1999年7月7日)の棋聖戦である。 棋聖戦五番勝負では谷川浩司九段が郷田真隆棋聖を3勝0敗で制し、棋聖位を獲得した。 決勝トーナメント進出2名 決勝トーナメント進出2名 決勝トーナメント進出2名 決勝トーナメント進出2名

第55期棋聖戦 (将棋)

980年代に棋聖位を獲得しており、「番勝負決着の日付を基準とすれば」という注釈付きではあるが、同じタイトルを4つの十年紀で獲得したことになる。 [脚注の使い方] ^ “ヒューリック杯棋聖戦|棋戦”. 日本将棋連盟. 2021年7月23日閲覧。 ^ 注釈抜きでは、大山康晴が王将位(1950年代〜19

第8期棋聖戦 (将棋)

第8期棋聖戦(だい8ききせいせん)は、1966年度前期(1965年12月6日 - 1966年7月23日)の棋聖戦である。 棋聖戦五番勝負では二上達也八段が大山康晴棋聖を3勝1敗で制し、棋聖位を獲得した。 [脚注の使い方] ^ “ヒューリック杯棋聖戦|棋戦”. 日本将棋連盟. 2021年7月23日閲覧。

第30期棋聖戦 (将棋)

第30期棋聖戦(だい30ききせいせん)は、1977年度前期(1976年11月4日 - 1977年7月18日)の棋聖戦である。 棋聖戦五番勝負では大山康晴棋聖が森雞二八段を3勝1敗で制し、棋聖位を防衛した。大山は7期連続16度目の、自身最後となる棋聖位獲得となった。16度目の獲得は、中原誠・羽生善治と

第20期棋聖戦 (将棋)

第20期棋聖戦(だい20ききせいせん)は、1972年度前期(1971年11月22日 - 1972年7月21日)の棋聖戦である。 棋聖戦五番勝負では中原誠棋聖が内藤國雄八段を3勝1敗で制し、棋聖位を防衛した。 [脚注の使い方] ^ “ヒューリック杯棋聖戦|棋戦”. 日本将棋連盟. 2021年7月23日閲覧。

第93期棋聖戦 (将棋)

局では二度の千日手が成立し、いずれも即日差し直しとなった。同日中に二度の千日手局と再差し直し局の3局が指されたのはタイトル戦としては異例の出来事であった。 開催:2022年6月3日 - 2022年7月17日 第4局で決着したため第5局は実施されず。第1局(1度目の千日手局)では振り駒で手番の先後を決定。